よくある質問Q&A

当社のサービスについてよくある質問をまとめています。

サービス全般に関するQ&A

HSBC口座開設サポートに関するQ&A

海外法人設立サポートに関するQ&A

よくある質問Q&Aを見ても問題解決できなかった場合は、お気軽に下記フォームよりお問合せください。

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サービス全般で良くある質問

海外投資HSBC口座開設はいつでも参加できますか?

はいお客様のご希望の日程に対応いたします。
ただし、香港の休日や当日の参加人数が多い場合は、他の日時への変更をお願いします。

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IFAは無料で紹介していただけますか?

はい。情報提供として無料でご紹介させていただきます。

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IFAを紹介してもらった場合、必ず何か契約をしなければいけませんか?

いいえ、そんなことはありません。
しかし全く契約の予定や申込みの意思がない方は、先方の迷惑になりますので紹介依頼はしないで下さい。

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養老年金や生命保険の見積りをした場合、必ず契約をする必要がありますか?

いいえ絶対契約をしなくてはいけないというものではありません。当社は情報提供の一環として行っております。
ただし、契約の意思がないにもかかわらず度々見積りを請求することは、当社や見積り先会社の仕事の妨げとなりますのでおやめください。

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どうして無料でサポートできるのですか?

お客様が契約された際に翻訳料・事務手続き等の報酬を受取る仕組みになっております。
当社は金融商品の販売会社や投資助言業者ではありませんので、お客様から直接資金をお預かりしたり投資に関する助言をすることはありません。またお客様に報酬を請求する事もありません。

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良い投資商品を紹介していただけますか?

当社は投資助言業者ではありません。
当社からご紹介可能なIFAや投資顧問会社等の投資助言を行っている会社へ相談し、アドバイスを受けることをお勧めいたします。

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まだ投資商品が決っていません。何かお勧めを紹介していただけますか?

当社は投資助言業者ではありません。
当社からご紹介可能なIFAまたは投資顧問会社等の投資助言を行っている会社等へ相談し、アドバイスを受けることをお勧めいたします

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海外ビジネスを開始したいですが誰でもできますか?

18歳以上の方であれば、個人、法人を問わずおこなう事が可能です。
ただし当社の免責事項に承諾できない方は対象外とさせていただきます。

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海外ビジネスを開始する場合、海外の銀行口座は必要ですか?

ビジネスを開始される場合、香港内の銀行口座が必須となります。香港内のどの銀行でも問題ありません。

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無料会員登録するとどうなりますか?

無料会員登録していただきますと、積立保険シミュレーションの無料プレゼントや、商品のキャッシュバックキャンペーンなどお得なお知らせをさせていただきます。

香港の最新情報やサービス情報、コラムをいち早くおとどけします。

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宿泊先ホテルの手配をしていただく事は可能でしょうか?

当社からホテルの手配をおこなうことも可能ですが、インターネット上のサービスを利用された方が早くて安く手配することができます。

参考サイト

 

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HSBC口座開設サポートでよくある質問

海外法人でもHSBCの口座開設ができますか?

はい開設できます。ただしパスポートが無い場合は開設できません。
必要書類等は法人口座開設サポートをご覧下さい。

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海外で銀行口座を作ることは違法ですか?

海外の銀行口座を開くことは合法ですし、その口座を使うことも問題ありません。

マネーロンダリング、脱税等を目的に使用することは違法です。

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自己破産の経験がありますが口座開設できますか?

はい。問題ありません。

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HSBC口座開設は100%可能でしょうか?

過去に1度も口座開設に失敗したことはありません。

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口座開設は香港に行かなければいけませんか?

個人口座の場合は香港での開設となります。

法人口座の場合は郵送での口座開設が可能です。
ただし口座開設完了まで、1ヵ月半程度の日数を要します。できる限り香港での開設をおすすめ致します。

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何歳からHSBCの口座開設ができますか?

18歳以上からとなります。

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必要書類は何ですか?

パスポートと住所証明書類(国際免許書、運転免許書、住民票、英文の銀行残高証明)のいずれか一つが必要です。
住民票と銀行残高証明は発行から3ヶ月以内のものとなります。

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英語が苦手ですが大丈夫でしょうか?

ご安心ください。スタッフがしっかり丁寧に通訳サポートをいたします。

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PCが苦手です。私でもネットバンキングは使えますか?

当ウェブサイトにアクセスできる知識があれば問題ありません。当社で口座開設されたお客様にはHSBC操作マニュアルをお渡ししていますので口座開設後もご安心ください。

操作方法は当社が無料で一般公開しております、HSBC(香港上海銀行)操作マニュアルサイトでもご覧いただけます。

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キャッシュカードは発行されますか?

はい。法人口座、アドバンス口座以上の口座開設の場合は当日発行されます。
スマートバンテージ口座の場合は後日、HSBCからの郵送となります。

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キャッシュカードは日本で使用できますか?

はい可能です。
銀聯(Union Pay)と提携しているセブン銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、郵便局のATMから引き出せます。
ただし、1日の出金限度額がありますのでご注意ください。

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スマートバンテージの口座開設はできますか?

厳密にいいますと可能です。
しかし、当日、キャッシュカードを受け取れず後日の郵送となるため、ATMカードの認証やPINコードの変更ができません。
また入金する際もキャッシュカードが必要になります。

これらの理由から当社ではアドバンス口座以上の開設を基本としております。
スマートバンテージへのダウングレードが口座開設後に簡単に行なえる郵送手続きをおすすめ致します。

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ジョイント口座とは何でしょうか?

共同名義の口座のことです。
ご夫婦や、お子様等で共同名義口座を作成できます。
ただし、全員が18歳以上である必要があります。

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セキュリティーデバイスとは何でしょうか?

インターネットバンキングに必要な認証装置です。

インターネットバンキングのセキュリティを確保するために、ログインや送金時に毎回ワンタイムパスワードを発行するための機器です。

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HSBCで投信を購入できますか?

投資口座を開設されますと、インターネットバンキング内でファンドや株や金等へ投資をおこなう事ができます。

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HSBCで小切手は発行してもらえますか?

はい。口座開設時に発行してもらえます。

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PayPalからHSBC口座へ出金できますか?

はい可能です。ただしPayPalアカウントを香港住所で開設する必要が有ります。

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口座残高がゼロだと、どうなりますか?

毎月の口座維持手数料が引き落とせない場合、強制クローズされる場合があります。
最低でも口座維持手数料が掛からない金額を入金されることをおすすめ致します。

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HSBCが倒産したらどうなりますか?

あまり考える必要はないと思われます。HSBCは時価総額が大きく2008年には世界銀行ランキングで1位の銀行です。
HSBCが倒産するような事態のときは、ほかの銀行も倒産するでしょう。

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口座維持手数料はかかりますか?

一定額以上を入金する事で口座維持手数料はかかりませんが、それを下回ると必要になります。
口座のグレードにより最低維持手数料は変わります。

口座ランクごとの最低預金残高
スマートバンテージ:$10,000HK以上
アドバンス口座:$200,000HK以上
プレミア口座:$1,000,000HK以上

2010年秋から、法人口座に対しても口座維持手数料がかかるようになりました。
ある程度の預金額を入れておけば免除されます。

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海外法人設立サポートでよくある質問

海外法人は誰でも作れますか?

はい18歳以上の方であれば可能です。
ただし、パスポートがない方や住所がない方、設立する法人国で過去に犯罪を犯した方は設立できません。

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海外法人設立には設立する国に行く必要はありますか?

いいえ行く必要はありません。
電子メールまたは郵送にて法人設立手続きを行います。

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海外法人を設立するための必要書類は何ですか?

パスポートと住所証明書類(免許証や公共料金の請求書、クレジットカードの請求書、銀行口座残高証明証)
請求書や残高証明証は発行から3ヶ月以内のものが必要となります。

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海外法人設立すると自国の税務署や警察に目をつけられますか?

海外法人を設立・保有することは合法です。
マネーロンダリングや脱税、犯罪に関与しない限り税務署や警察から捜査される事はありません。

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海外法人での収益を自国の税務署に申告する必要はありますか?

海外法人に対し自国の税務署は関係ありません。
ただし海外法人から個人が給与または賞与を受け取る場合は、自国での税務申告が必要となります。

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海外法人名義のクレジットカードは作れますか?

はい可能です。

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海外法人から給与を受け取ることはできますか?

もちろんできます。
給与所得として認められますので、自国の税務署への確定申告が必要になります。

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自己破産の経験がありますが設立できますか?

はい会社を設立することが可能です。

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